2015年3月10日火曜日

便

便が規則正しく出るということは、人間にとってもっとも大切なことの一つであると思う。
便がたまれば、腸が詰まる。ガスもたまる。食事も取れず、痛みも出てしまう。
最悪腸は破裂し、死に至る。
他人にとってそれ(排便)は、関りたくない事の一つだと思う。
しかし、甘く見てはいけない。
便がでないということは、恐ろしいことだ。
何かあったときは、生活援助をしてる看護師の観察・アセスメント不足としかいえない事柄である。
便が出てなくて…といいう訴えや、あれ、この人いつお通じがあったんだろう、、と感じたとき、看護師が行動に移せる病院であって欲しいと思う。 
P・N 弱少ナース

一日の始まり

皆さま、おはようございます☆

夜勤明けでブログを書いております。長い長い夜勤の朝は疲れますよね・・・

しかし、夜勤明けといったら時間を有意義に使えるチャンスです!!


家に帰ってから、めいっぱい眠るでもよし、若さに任せて不眠で外に繰り出すでもよし、
誰にも文句を言われず、長い時間お仕事をした自分へのご褒美時間です☆

そんな有意義な時間の過ごし方を考えるのは朝一番の自分のテンションによりますよね、
私は夜勤明けの朝は決まって病院から見える外の景色を眺めます。

夜中は都会の夜景を眺め、朝は日の出を見ながら富士山を眺めます。
忙しかった夜勤もこれで終わりだー!!!と元気をもらって帰ります。
今日は晴天、すごく気分がいいです。

今日の気分は。。。。




                  んーーーーーー寝るっっ!

やっぱり夜勤明けは眠い。

皆さま一足お先に休日を満喫させていただきます。皆さまもよい一日を☆☆


                                                日の出ちゃん

2015年3月6日金曜日

最近

 看護協会の雑誌?にも連載されている「ハナウタ」という漫画が単行本になって発売されたんですが最近それをを本屋さんで買いました。
 普段業務に追われがちな中で、これを読むと忘れていた看護のこころを取り戻せるような気がして、かなりイイです!毎日毎日、忙しくて余裕がなくなりがちな仕事ですが、看護の原点に戻れる一冊かなと感じてます。疲れた心が少し元気になれます。最近、私はこれで癒されました。
自分にとっての癒しが何か知っているといいなって思う今日この頃です。
 少しずつ、桃や梅の花が咲き始めて春が近づいてきてるなぁって感じますがまだまだ朝晩は冷えるので体調に気をつけてすごしましょうね☆

なりけいこ




2015年3月4日水曜日

春本番?

今日は外界では気温が17℃まで上がったそうですね。
一日中建物のなかで、窓の外を見ることもなく過ごしていたので、季節を感じることができなくて残念でした。
しかし!! 
身体は確実に春に反応しています。もう3週間も前から不快なアイツがついてまわってきます。
そうです、目のカユミとくしゃみ、鼻水…頭のボンヤリ…これから梅雨までの3ヵ月半の地獄です。
すでに30年の花粉症キャリアですが、いっこうに回避方法は上達しないですねぇ。
いっそのこと日本国中が花粉症となれば、国が対策に乗り出してくれるんでしょうか。

それでも春は待ち遠しい―完全防備で今年もお花見に行きましょう。  
                                                    赤鼻&涙目

2015年3月3日火曜日

毎年のことですが

今日は、ひな祭りですね♪
女の子の健やかな成長を願うお祭りです。

今、私の背中越しで毎年の大騒ぎが巻き起こっています。

それは、新人さんの留置針の練習です。
口頭での試験をパスし、実技試験を合格して初めて患者さんに留置することができるのです。
その練習の為、先輩たちが腕を貸して、毎年大騒ぎ!!

これも、職場の小さな女の子たちの成長を願う先輩の姿なのだなあと、
ちょっとほほえましく、思ったのでした☆


                                              ☆かぁちゃん☆

2015年3月2日月曜日

「どうでもいい日常の習慣」

私は猫好きである。現在2匹と暮らしているが、MAX5匹と暮らしていた。
家に猫がいるけれど、外で暮らす野良たちも気になって仕方がない。我が家の周りには野良が多く、いつの間にか顔なじみの子もできた。なので私はその子たちに会うと何故かしばらく後を追い、目を合わせてくれたら、挨拶をするようになった。当然サーッと逃げる子もいればがん飛ばしてる位の勢いでにらむ奴、ただただじーっと見てくる子等等。毎日見てるとその子の変化もわかる。先日よく合う黒猫の子に会ったら、尻尾の先がなく痛々しいくらいに赤黒い先端の傷が見えていた。がこれがこの子たちが生きてる現状なのだと。
故に毎日、猫に挨拶してる変なおばさんと思われても、この挨拶と称したご機嫌伺いはやめられない習慣なのだ。
                                                    by589

2015年3月1日日曜日

花に嵐の喩えもあるさ

今日から3月。
春も近い今日この頃です。もう少しすると、新人さんが
入職してきます。
受け入れる側もワクワク、ドキドキです。と、同時に
新たなスタートを切るために退職をする方もいます。
まさに、出会いと別れの季節。
高校の時、口癖のように「花に嵐の喩えもあるさ、さよなら
だけが人生さ」と言っていた先生を思い出しました。

Butausagi